基礎立ち上がり型枠の取り付け。

外周部の断熱材(EPSt120㎜)の、取り付け状況。
手間は、バルコニー基礎の配筋部。

基礎型枠取付け進捗状況写真。

外周部打ち込みの、断熱材(EPS120㎜)の取り付け状況。

型枠内の打ち込み断熱材(EPS120㎜)

型枠作業全景。

アンカーボルト打ち込み準備状況。
右側が母屋で、左側が車庫の断熱区分部。

打ち込み断熱材(EPS120㎜)とアンカーボルトの状況。

基礎コンクリート打設当日の状況。

基礎コンクリート打設前、現場試験用コンクリートの筒先採取。

基礎コンクリート現場試験状況。

基礎コンクリート打設状況。
車庫と母屋部分のコンクリート打設。

基礎コンクリート打設完了。

打設翌日からの散水養生風景。

基礎立ち上がり型枠解体開始。

基礎外周部の断熱材(EPS120㎜)打ち込み状況。

基礎埋め戻し作業開始。
基礎の内側にも、EPS50mmが打ち込まれています。
埋め戻し後、土間下には200mmのEPS断熱が、入れられます。

(Q0.80)その3に、続く。
パッシブハウス・無暖房住宅・外断熱の今川建築設計監理事務所: 2007年10月30日|ページの 先頭へ|