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(Q0.80)その2、基礎立ち上がり~基礎完了埋め戻し開始。

基礎立ち上がり型枠の取り付け。

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外周部の断熱材(EPSt120㎜)の、取り付け状況。
手間は、バルコニー基礎の配筋部。

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基礎型枠取付け進捗状況写真。

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外周部打ち込みの、断熱材(EPS120㎜)の取り付け状況。

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型枠内の打ち込み断熱材(EPS120㎜)

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型枠作業全景。

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アンカーボルト打ち込み準備状況。
右側が母屋で、左側が車庫の断熱区分部。

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打ち込み断熱材(EPS120㎜)とアンカーボルトの状況。
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基礎コンクリート打設当日の状況。

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基礎コンクリート打設前、現場試験用コンクリートの筒先採取。

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基礎コンクリート現場試験状況。

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基礎コンクリート打設状況。
車庫と母屋部分のコンクリート打設。

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基礎コンクリート打設完了。

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打設翌日からの散水養生風景。

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基礎立ち上がり型枠解体開始。

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基礎外周部の断熱材(EPS120㎜)打ち込み状況。

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基礎埋め戻し作業開始。
基礎の内側にも、EPS50mmが打ち込まれています。
埋め戻し後、土間下には200mmのEPS断熱が、入れられます。

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(Q0.80)その3に、続く。

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パッシブハウス・無暖房住宅・外断熱の今川建築設計監理事務所: 2007年10月30日|ページの 先頭へ|